暮らし

永遠のアイドル♡聖子ちゃんに会える!

聖子ちゃんになりきる

楽しみ!聖子ちゃんのコンサート

明後日は、日本武道館での聖子ちゃんのコンサート♡

「Seiko Matsuda Concert Tour 2026 “Seiko’s Fairyland”」

Fairyland

だなんて、ツアータイトルも聖子ちゃんらしくてカワイイな(≧∀≦)

友達に誘ってもらって、急に行けることになって、超ラッキー!

セットリストを見て、YouTube Musicでプレイリストを作り、何度も聴いています。

全曲聖子ちゃんと一緒に歌える自信があります笑。

アイドルといえば聖子ちゃんだった

1971年生まれの私が、小学校高学年くらいのころから、アイドルといえば聖子ちゃんでした。

パーマはかけられないからレイヤーカットにして、

くるくるドライヤーでサイドの髪を後ろに流して、聖子ちゃんカット。

聖子ちゃんカット

あのころは、ほぼ全員の女子がこんな髪型でしたよね?

今は、みんなが同じアイドルに夢中になるなんて、ちょっと考えられないけど。

ある意味、異常だったのかもしれない(^_^*)

カセットテープが伸びるくらい、何度も何度も聴いてたから、

昨日のことはすぐ忘れるのに、聖子ちゃんの歌なら、今でも歌詞を見ないで歌える自信があります!

『プルメリアの伝説 天国のキッス』も観に行ったなぁ。

あ〜懐かしい・・・

曲とセットの思い出

今回のセットリストの曲を聴いていると、一曲一曲、そのころの思い出がよみがえってきます。

テニス部の練習中、コートの水取りをしながら歌った「ピンクのモーツァルト」

通学中、自転車をこぎながら歌った「天使のウィンク」

そして、歌に出てくる場所は、どこもキラキラしていて、大人の世界って感じがしました。

「マイアミ午前5時」
「セイシェルの夕陽」
「マンハッタンでブレックファースト」

大人になったら行ってみたい!

なんて思っていたけど、ずいぶん大人になった今もまだ行けていない笑。

でも、聖子ちゃんの歌を聴くと、そんなことを考えていた昔の自分がすぐに戻ってきます。

髪形をまねしたり、自転車に乗りながら歌ったり、行ったこともない外国の街に憧れたり…

今思うと、私は純粋で、なかなか可愛い女の子でした笑。

いつまでたっても聖子ちゃん

聖子ちゃん何かに夢中だったころの自分を思い出させてくれる聖子ちゃん。

聖子ちゃん…64歳

私も歳を取るはずだわ。

それでも、聖子ちゃんはいつまでたっても聖子ちゃん♡

これからも元気で、キラキラしたアイドルでいてほしいな。

明後日は聖子ちゃんに会える。

そして、思いっきり昔の自分に戻ってこよう!

楽しみだなぁ♡

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